ついにED治療薬に頼るフェーズに入ってきた。
ED治療薬を使う=枯れかけたおじさん
というイメージをずっと持っていたので、まさかブーメランで自分が服用するようになるとは・・・。
しかしながら、
男性機能の衰えはモテを目指す男にとっては死活問題。
今回は、
すでにED治療薬を常時服用している知人からの情報を元に、とある医院でカンタンにED治療薬を入手する方法を紹介しよう。
ED治療薬を使用すること自体がある意味幸せ(異性問題に悩んでいない、SEXする相手がいる)と自分に言い聞かせながら・・・。
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→【ED治療薬の注意点とは?モテる男はED治療薬について詳しく知っておこう】
目次
ED治療薬シルデナフィルを手に入れた場所
今回ED治療薬シルデナフィルを手に入れた医院はこちら。
前からED治療薬シルデナフィルを服用している知人からの情報で、
こちらの医院ではめちゃくちゃスピーディに診療してED治療薬を処方してくれるとのこと。
横浜以外の診療所は以下の通り。
・浜松町医院
・上野院
・大宮院
・東京駅前院
・渋谷駅前院
・立川駅前院
(こちらの医院はメインは関東地方。詳しくは公式サイトを参考にしてほしい)
診察券を見ればわかる通り、
平日も土日も常に営業しているではないか!
これは女とのデートに忙しいモテ男にとっては嬉しい限り。
2018年年末と2019年年始の営業時間に関してはこちらを参考にしてほしい。
https://www.hama1-cl.jp/pdf/
consultation_hour_2018-2019.pdf
ED治療薬シルデナフィルを処方してもらうにはどんな診察が必要?
浜松町第一クリニック横浜医院では、
まずは受付で来院の目的をスタッフに伝える。
ちなみに、
こちらの浜松町第一クリニック横浜医院ではスタッフの方が男性だったので安心。
女性スタッフに
「こいつこんなツラしてED治療薬買いに来たのかよ?」
「どうせオ○ニーか風俗で無駄に使うんだろ?」
みたいな目で見られる心配もない。
気が小さい男性にもこれは嬉しいだろう。
受付の男性から、
「初診の方ですね?それではこちらの問診票を記入してください。終わりましたら受付までいらしてください」
と、丁寧な対応。
問診票はカンタンな質問が確か15個ほどだったような気がする。
いわゆる、
健康状態に問題はないか、過去に重大な疾患はあったか、今服用している薬はあるか、血圧は正常かどうか、のような形式的な質問である。
公式サイトでもPDFファイルでダウンロードできるようなので、気になる方はこちらでチェックしてみてくれ。
https://www.hama1-cl.jp/pdf/hama1-cl.pdf
ささっと問診票を書いて受付に提出。
ちなみに、
私が医院に行った時は待ち時間はゼロ。素早い対応が魅力的だ。
仕事やデートに忙しい男にとっては時間は貴重。
女を抱く時はじっくり抱くべきだが、こうした診療などはスピーディに対応してくれるのは嬉しい。
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ED治療薬シルデナフィル処方が家族にバレないか?
日本の医療機関で保険証を使用すると、
後日その明細や保険証使用履歴が自宅の方に郵送されてくる。
「ED治療薬を処方したことがこの郵送ハガキによってバレたらどうしよう?」
と心配する人も少なからずいるだろう。
そこは心配ご無用。
問診票の右上に住所を記入する場所があるが、都道府県と市区町までの記入でOK。
何かの書類が浜松町第一クリニック横浜医院から送られてくることはないので安心してほしい。
よく調べてみたら、
ED治療薬やAGA薬は保険適用外なので、ED治療薬を処方してもらう際には保険証は不要なのである。
これは知っておいて損はないだろう。
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ED治療薬シルデナフィルを処方してもらうための診療とはどんな感じなのか?
問診票を受付に提出したら、
そのまま常駐の先生のいる診察室へ通される。
先生は優しそうな男性。
一通り問診票を確認して、特に問題なしと診断された模様。
先生「はいはい、ED治療薬ね。色々あるけどどれがいいの?」
と、すぐにED治療薬の種類と値段が書いてある一覧表を見せてくれた。
(各薬ごとの値段は公式サイトでも確認できる)
私「えーと、シルデナフィルをお願いします」
先生「服用は初めて?」
私「はい」
先生「じゃあ、空腹時に使用する40分前に飲んでね」
私「はい」
先生「詳しくは飲み方の紙を受付で渡すからそれを読んでおいてね」
私「はい」
先生「いくつ必要?」
私「ひとまず10粒お願いします」
先生「わかりました、以上ですー」
なんともあっさり問診終了。なんてカンタンなんだ、と感動すら覚えた。
ED治療薬シルデナフィルを受付で受け取り支払いをすれば終了
診察が終了し、受付に行くとそのまま先ほど先生に伝えた通りの数量を用意してもらう。
受付「シルデナフィルは1粒1,000円なので、10粒で10,000円ですね」
どうやら消費税は含まれているようだ。
きっちりと福沢諭吉先生を1枚渡す。
受付「今後はこちらのカードを提示してくださいね」
と冒頭で紹介した診察券を渡される。
おそらくこの診察券があれば次回以降は問診票を記入することなく薬を処方してくれるはずだ。
(画像では4粒だが実際には10粒を処方してもらったのだ)
そのままED治療薬を受け取り医院を後にした。
ここまでの所要時間、およそ15分程度。いやー、なんのストレスもない素晴らしい対応だった。
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まとめ
以上が初めてED治療薬を処方してもらうまでの実際の流れであった。
こうしてアーカイブで残しておけば、
どうすればED治療薬が手に入れられるのかを不安に思っている人にも参考になるだろう。
実際、
浜松町第一クリニック横浜医院の公式サイトにはED治療薬を求める人が聞きたくなる質問のQ&Aページもあったり、薬ごとの値段表も親切に掲載してある。
Q&Aページはこちらから
値段表はこちらから
そちらを見ればほぼ疑問点は解決するだろう。
しかしながら、
やはり実際に自分の足でED治療薬を処方してもらうとなると少しばかりの不安はあるはずだ。
今回の私の経験を通じて、
めちゃくちゃ気軽に、カンタンに、そしてスピーディにED治療薬を手に入れることができることが伝わればいい。
ED治療薬を使って、
楽しいモテ男ライフを多くの人に楽しんでもらえれば本望である。
おわり
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